箱ログ

ふぁーびーの備忘録

3月4日〜5日@騎士連戦【後半】

昼頃、女の子と目を覚ます。

まだ、昨夜のお酒が抜けていない。

お互いシャワーを浴びて、駅まで見送る。

1人の時間だ。

シーツを変え、床を水拭き、そして洗濯をする。

綺麗になった部屋を見て、初めて落ち着きを取り戻す。

 

 

 

 

 さぁ、日曜日だ!!

日晩騎士を楽しもう!!

 

 

 

あ、その前に。

21時より、決起会があるんだった!!

ちなみにこれ、参加します。

f:id:ryosuke0803:20170307220228j:image

 

 

 

 

チーム黄らしい。知らんけど。

f:id:ryosuke0803:20170307220406j:image

 

 

 

 

 

さっそく浮気してみるw 

 

 

罠だったwww

自信満々な顔の大きいおっさ

f:id:ryosuke0803:20170307220758p:image

にバカにされ、マウントを取られ、モチベーションが急降下する。心理戦が始まっているようだ。

 

 

 

 

20時より、決起会が始まる。

 

 

 

 

 

リーダーの虎ちゃんを中心に、作戦を話したり、団結を誓う。

僕も、チームに貢献できるように頑張ろうと心に決める。決めたような気がする…

まぁ、この後の騎士が楽しみすぎて、あんまり話聞いてなかったけどね。秘密だよ。

 

 

 

 

 

23時半

チーム黄の、虎ちゃん、チキンくん、猿丸さんと騎士に入る。

 

 

 

10分ほどで、猿丸さんが帰るwww

 

 

 

 

 

 

 

前述の通り、金晩、土晩の騎士しか経験がないので、当たり外れがわからない。

 

 

 

 

 

 

間違いなく人か少ない。不安になる。 

とりあえず、24時半まで待ってみることにする。

 

 

 

 

 

 

なかなか人が増えない。

さらに不安になる。

 

 

 

 

 

 

虎ちゃんは子鹿に行くそうだ。

僕は真剣に迷って、留まることを選択する。 

 

 

 

 

さぁ、ナンパを始めよう!!!

 

 

 

 


たまたま来ていたフリさん、初めましてのTADAさんに挨拶。
同時刻に、銀時くんとその友達にも挨拶。

 

 

 

 

銀時くんから、1時頃からもう少し人が増えると教えてもらい、一安心する。

その通りフロアが温まってくるのがわかる。

そろそろ動こう。

 

 

 

 

 

練習がてら、3人案件に銀時くん達に混ぜてもらい話しかける。

じゃんけんで担当を決めてww

 

 

 

 

バチが当たったのか、3人にjellyshotを勝手に飲まれるという屈辱的な酒乞食を受ける。放流。

 

 

 

 

 

1人の時間になる。

人が少ないので、フロアが見渡せる。

バーカン前に真っ赤なワンピースを着た綺麗な女の子が見えた。

友達は野生に話しかけられているみたい。

 

 

 

 

 

真っ赤な服をいじりオープン。

携帯ケースも真っ赤だった。

くちびるの型のケースだった。

この格好のまま電車で来たらしい。

普段なら絶対関わらない人種だ。

これが日晩騎士の醍醐味かなwww

 

 

 

 

それからは、フリさん、TADAさんと踊る。

 

 

 

踊る

 

 

 

踊る

 

 

 

 

踊る

 

 

 

 

ちょー楽しい!!!

昨日即ったし、今日は別にいいやというマインドになる。

 

 

 

 

 

 

そんな時、でかい男が逆3で和んでいるのを認識する。わかってる、チキンくんだ。

 

 

 

 

  

流れで、片方を担当することになる。

身長は150㎝台、童顔、目が大きい、くりくりしている。おっぱいも大きいな。

 

 

 

 

 

あれ??

デジャブかな。

 

 

 

 

目はもう少し、小さくていい。

シジミみたいな目がタイプだから。

 

 

 

 

昨日の女の子よりはむっちりしていて、おっぱいはかなり巨乳だ。

巨乳子と名付けよう。

友達は貧乳だ、貧乳子だ!!

 

 

 

 

ひと通り話しつつ、早い段階から、ありかなしかを確認する。食いつきはある。

ただ仕上がってはいない。

 

このまま喋ってても、即には結びつかないと思った。

 

 

 

一度放流して、1人でもう一度踊りに行く。

 

 

 

 

踊る

 



踊る

 

 



踊る

 

 

 

そんなこんなしていると、先ほどの巨乳子が友達と帰るという。少し冷たく、じゃあね。といった。

 

 

 

 

同時にチキンくんからLINEがきた。

ヨネスケ打診が通ったみたいだ。

このままヨネスケしても僕の負けが濃厚だ。

それなら、まだまだ踊りたい。

 

 

 

 

また、僕は真剣に迷って、正直に聞いてみた。

 

「僕も一緒に来て欲しいのかと。」

 

 

 

 

巨乳子「どっちでも。」

 

 

 

 

可愛くない。

 

 

 

 

もう一度、冷たく、じゃあね。といった。

巨乳子「嘘、来て。」

 

 

 

何も言わず、巨乳子の手を握る。

これで仕上がった。さぁ、出よう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4人でタクシーに乗り込み、貧乳子宅に。

 

 

着くと同時にチキンくんがベットにインwww

風呂を要求するwww

パジャマを要求するwww

家主のような振る舞いに終始大爆笑。

 

 

 

チキンくんの軽快なトークは本当に尊敬する。

ずっと笑っていた気がする。

 

 

 

チキンくんと貧乳子はベットに。

僕と巨乳子はソファーで別れて寝ることに。

ただ、4人とも、吐息が聞こえるほどの距離。

 

 

 

少しいちゃいちゃしていると…

 

 

貧乳子

「するならホテル行ってね!!」

 

 

釘を刺される…

 

 

 

(´-`).。oO(早く貧乳子とおっ始めてくれねーかな…)

 

 

 

 

 時が流れる…

 

 

 

 

 

寝たふりも飽きたので、布団の中で抱きしめる。巨乳子は、くりくりしたお目々でこちらを見つめる。可愛い。

 

 

 

キスをする。そのまま舌を絡ませる。

音を出さないように、ゆっくりと。

 

 

 

そのまま、ブラのホックを外すと大きなおっぱいが溢れおちる。ほっぺが少し赤くなった。

僕の手は下の方へ。

 

 

 

巨乳子「だめ…」

 

 

 

 

聞こえないフリをする。

少し睨んでくるところが愛おしい。

必死で息を押し殺して耐えているようだ。

もう、十分すぎるほどに濡れている。

 

 

 

 

巨乳子「聞こえちゃう…」

 

 

 

 

大丈夫。根拠はないけど。

 

 

布団の中で、パジャマを脱がそうとするも難しい。もたもたしていると自分で脱いでくれる。

コンドームを着けていると。お尻をこちらに向けてくれる。

可愛いやつめ。

 

 

巨乳子「あん…あん…」「だめ、あん…あん…」

 

 

聞こえないような、とても小さな喘ぎ声。

シチュエーションに興奮し、果てるまでにそう時間は必要なかった。

 

 

 

その後、甘えてくる巨乳子と抱き合って、うとうと…

 

 

 

 

あ、チキンくんは即れたのかな。

先に帰ろう。

貧乳子にお礼を言い、巨乳子とお別れのキスをする。

コンビ即を祈って帰宅。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回はコンビ即しよーね♡